ゴムは外してとの要求に私もさらにヒートアップ。

ゴムは外してとの要求に私もさらにヒートアップ。

 これは私の人生最大の身体の合う女性との話です。

 

彼女との出会いはキャバクラだった。
キャバクラ嬢だった彼女とは出会った初日で意気投合しました。

 

お酒も進み彼女がなぜか家に来ることになり出会った初日で
家に招待しそこから交際がスタート。

 

出会った初日から激しい夜が始まりました。
彼女は辱められることが大好きな性格、私は辱めることが大好きな性格、
合わないわけがありませんでした。

 

激しくお互いを求め合う濃厚なセックスをたっぷりと味わった後に

お互いの相性の良さが分かり、2度目のセックスは淫らなプレイが始まりました。

 

腕を縛り上げ固定し身動きのとれない状態で彼女は顔を隠すこともできません。
腕の先からゆっくりと唇でなぞり脇、柔らかな乳房、背中、ぷりっとしたお尻。

 

ゆっくりゆっくりと一番感じるところは避けてたくさん焦らすと
顔を真っ赤になっていました。

 

あまりに恥ずかしいと言うので今度はアイマスクで視界を奪ってあげました。

 

もう一度どこに触れられるかわからない彼女に唇でなぞり

今度はふたつの綺麗な乳首をゆっくりとゆっくりと。

 

彼女の乳首は固くなり私の舌が触れる度にたまらない声であげました。
そのうち下半身がもぞもぞし始めたので
固く閉じられた股を大きく広げさせるとお尻まで彼女の愛液が垂れていました。

 

ですが簡単には要求には答えてあげません。
ゆっくりとゆっくと一度だけ彼女の中に指を往復させ喘ぎ声を上げたかと思うとすぐに抜きました。

 

そこからは秘部の周りをゆっくりとゆっくりと

唇ではうだけで我慢できなくなっているのは分かりましたがたっぷりいじめてあげました。

 

3度目の我慢できない合図とともに秘部への攻めが始まりました。

 

綺麗に手入れされた彼女のあそこはとれて美しく汚れのかけらも感じられません。
小さな蕾を縦横斜めに舌で揺らすと中からまだまだ愛液が溢れてきます、
もう入れてもらえると思っていたのを感じたので最後におもちゃでいじめてあげました。

 

おもちゃだけでも2度はイってしまい汗ばんだ彼女はたまりません。

玩具攻めのタイミングでは縛りをM字にしてたっぷりとイカせてあげました。

 

さすがにもう私も我慢できません。中への我慢もできなかったみたいで
ビチョビチョの中へ挿れるとこらえられなかったのか大きな喘ぎがでてしまっていました。

 

正常位後背位騎乗位、激しく腰を振り、彼女も自ら腰を振りお互いを求め合いました。

 

ゴムは外してとの要求に私もさらにヒートアップ。

激しいピストン中に何度もイって私のを締めつけてきますがそんなことは関係なくピストンは止まりません。

 

あの射精は今までで感じたことがないくらい気持ちよく中に出しました。
彼女とは長くは付き合いませんでしたが連日休むことはないセックスは数ヶ月続きました。


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